ツムツムプリンで高得点!ハート型消去スキルの強さ比較

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入手方法 プレミアムBOX
スキル ハート型にツムを消すよ!
発動条件 プリンを14コ消去
レベル上限 初期レベル(Lv.1) 最大レベル(Lv.6)
効果範囲
(変化数)
【範囲】
SSサイズ
【範囲】
3Lサイズ
ツムスコア 120 806
備考 【備考内容】
強さ  ★★★★☆ 5段階中4
レア度 ★★★★☆ 5段階中4

ユニベアシリーズから登場するプリン。
ユニベアとはディズニーユニバーシティという学校を舞台にしたミッキー&フレンズのシリーズで、プリンはミニーが自分に似せて作ったクマのぬいぐるみです。

性能についてはベルとかなり似ていますね!!

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プリンのスキル

スキル:ハート型にツムを消すよ!

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スキルを使うと可愛いエフェクトが表示され・・・

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ハート型にツムが消えます!

プリンのスキルはベルと全く同じスキル説明になっています。
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使用するとラブラブな恋人同士が演出されて消えるところまでそっくり(笑)

このため、スキルの使い勝手はベルと殆ど同じと考えても大丈夫です!
要はシンプルな「〇〇状にツムを消すよ!」系統ですね!!

プリンとベルを比較してみた

  プリン ベル
スキル発動に必要な消去数 14 15
スキルレベル1での消去範囲 約17個 約19個
全体的にみた消去範囲の広さ 大(プリンより若干広い)
レベル50時のツムスコア 806 864
簡単に言えばプリンの方がスキル連射力に優れておりベルの方が効果範囲に優れているといったところですね!

ツムスコアはベルの方が勝っていますが、殆ど誤差なので気にならないかと思います。

どちらの方が決定的に強いということはないので、スキルレベルが育っている方が有利と考えても良いでしょう。

新のライバルはアリエル!

スキルコストと効果範囲、消去数を考えると新のライバルは、ベルよりアリエルだと思います。
プリン アリエル
スキル発動に必要な消去数 14個 14個 同じ
スキルのツム消去数
(スキルレベル1で16~18個)

(スキルレベル1で16個~18個)
ほぼ同じ
スキルの範囲 ハート型
(サークルが歪曲しているだけ)
サークル型 ほぼ同じ
スキルレベルの成長タイプ 早熟 平均 違う
レベル50時のツムスコア 806 825 ほぼ同じ
直接的な性能は殆ど同じ。
スキルレベルが同じなら、叩き出せるスコアやコイン取得量は一緒と言っても良いでしょう。

大きな違いはスキルの成長タイプ。

プリンは早熟のため、スキルレベル3までは育ちやすく、スキルレベル5以降に苦労しますが、アリエルはごく平均的。

プリン登場時頃にツムツムを始めた方にとっては、最初はプリンの方が有利かもしれませんが、成長タイプに優劣はないのであまり気にしなくて良いでしょう。

ちなみに、プリンは限定配信ツムのため、長い目で見るとアリエルより育てるのが大変です。

アリエル系の特別なツムと考えておけば良いのではないでしょうか!

スキルエフェクトは、とんすけにもそっくり(笑)

Screenshot_2016-01-09-11-17-53 tmton1001_03
・プリンととんすけ、エフェクトはそっくり!
中央部分を消してくれるという以外、使い勝手は殆どにていないプリンととんすけですが、エフェクトはそっくり(笑)
どちらもとっても可愛いので優劣つけにくいですね!!

結局プリンは強いの?

全体的にみれば最強クラスとは言えませんが、割と強い方です。
プリンのメリットは、低レベル時からスキル範囲が広く得点もコインも稼ぎやすい事。しかも成長率もそれなりによく、育てれば育てるほど更に使いやすくなります。

スキルの使い勝手もシンプルで簡単なので、初心者~中級者にはおすすめのツムですね!

同時配信のモカと比べた場合

 mocha  pudding
モカの特徴

・スキルの消去範囲がかなり広い
・お絵描きをマスターしないとスキルの効果範囲が安定しない

プリンの特徴

・スキルの消去範囲はそれなりに広い
・スキルの使い勝手はシンプルで簡単。


モカは非常にテクニカルで、スキルを上手に使いこなせるようになるまでは微妙。(慣れればかなり強い)

一方プリンはスキルの使い勝手がよく簡単。目立つほど強いわけではないですが、全体的にみれば良い方。

使い方をマスターすればモカの方が強いですが、結構大変なので「絶対モカの方がオススメ!」とは言えない印象にあり、連続プレイするならプリンの方が楽だと思います。

プリンのスキルレベルごとの変化

スキルLv1 SSサイズ
(画面上のツムを16~18個消去)
スキルLv2 Sサイズ
(画面上のツムを18~21消去)
スキルLv3 Mサイズ
(画面上のツムを20~23個消去)
スキルLv4 Lサイズ
(画面上のツムを23~26個消去)
スキルLv5 2Lサイズ
(画面上のツムを25~27個消去)
スキルLv6 3Lサイズ
(画面上のツムを27~30個消去)

スキルレベルアップの必要ツム数

プリンのスキルレベルの上げ方と必要ツム数
レベル1から2 1個
レベル2から3 2個
レベル3から4 4個
レベル4から5 7個
レベル5から6 調査中(推定21個)
スキルの成長率は、ベル以降に登場したプレミアムツム全てと同様、早熟タイプ。レベル3まではかなり簡単に上がります!

スキルの発動条件

スキルの発動条件は14個。同等のスキルを持つベルより1個少なく、スキルの連射率は割といい方です。

プリンのツムスコア

プリンの初期スコアは、ツムレベル1だと120。
しかもそこからツムレベル1あがるごとにスコアが14点上昇し、最大で806点まで上昇します。
ツムレベル1のとき 120
ツムレベル5のとき 176
ツムレベル10のとき 246
ツムレベル20のとき 386
ツムレベル30のとき 526
ツムレベル40のとき 666
ツムレベル50のとき 806
最大で800点前後というのは、残念ながら少し低め。
1000点前後なら「ベルやアリエルより強い!」と言えたのですが、ほぼ同等クラスです。

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プリンで高得点を取るコツ

プリンのスキルはオーソドックスな「〇〇状にツムを消すよ」と一緒なので、特に難しくありません。

ポイントは、コンボを切らさない事と、フィーバー中に1回でも多くスキルを使う事です!

プリンで高得点をとる流れ

プリンで高得点を狙うなら下記の点を心がければOkです!

・マイツムを消しつつフィーバー突入を狙う
・先にスキルゲージが貯まってしまったらマイツム以外を消す
・フィーバーに突入したらスキルを使う。(出来れば1度のフィーバーで複数回スキルを使う)
・フィーバーが終わったら、再度マイツムを優先的に消しつつ、フィーバー再突入を狙う

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総合評価

・スキルの使いやすさ ★★★★☆
同系統のベルやアリエルと同じく、スキルはかなり使いやすい方。
スキルレベル1から効果範囲が割と広いので初心者にはおすすめ!

・ツムスキル上げ優先度 ★★★★☆

育てればしっかり効果範囲が広がっていくので、マイツムとして考えるならばどんどん上げるべき!

・ツムレベル上げ優先度  ★★★☆☆

ツムスコアは若干低めな印象なので、サブツムとしてはあまり期待できません。
ただ、マイツムとして考えているならどんどん上げましょう。

・レア度  ★★★★☆

物凄いレアと言うほどではありませんが、確率アップ中以外の当選確率は割と低め。
最大のネックは、期間限定配信であるということなので、チャンスは逃さないようにしましょう。


総合評価は★5段階中★4個


強さはアリエルやベルと同等クラスなので、割と良い方です。
コイン稼ぎにも割と向くので、結構便利ですね!!

プリンってどんなキャラ?ディズニー豆知識

 

UniBEARsity「モカ&プリン」ダンスムービー★ディズニーストア

プリンはディズニー・ストア・ジャパン発のショートストーリー「ユニベアシティー(UniBEARsity)」に登場するクマのぬいぐるみのひとつで、総称でユニベアとも呼ばれています。
ユニベアは実在するクマのぬいぐるみで、ディズニーストアで購入することができます。
クマのぬいぐるみがディズニーに関係あるの?と思ってしまいますが、実はディズニーキャラクター達に深い関係があるんですよ~!
どうしてユニベア達が誕生したのか、その経緯は以下の通り・・・

ディズニー・ストア・ジャパンのオリジナルストーリー、ディズニーユニバーシティー (Disney University)という、クマがマスコットの大学に、ミッキーを始めとしたディズニーキャラクター達が通っていました。
そこでルードヴィッヒ・フォン・ドレイク教授がだした宿題は、大学のマスコットであるクマについてお話を書いてくるように・・・というもの。
生徒であるミッキー達は、みんなで集まってクマのお話を考えていたのですが、お話だけではなく、せっかくならぬいぐるみも作ろうという流れから、それぞれがクマのぬいぐるみを作りました。
こうして誕生したのが「ユニベア」というわけです♪

プリンはその宿題でミニーが作ったユニベアで、名前こそ違いますが、真っ赤な水玉リボンに長いまつ毛というミニーによく似た特徴を備えており、ミニーの恋人ミッキーが作ったモカとも大の仲良し!
そんなユニベア達ですが、魔法によって自分達がお話したり、ダンスしたりといった事ができるのはミッキー達には秘密のようで、普段はただのぬいぐるみのように振舞っています。

ただ、ミッキー達が通う大学の先生、ドレイク教授は動くユニベア達に授業を教えてあげたことがあり、ユニベア達が再び授業を受けにくるのを楽しみにしています。

このような「UniBEARsity」のオリジナルのショートストーリーはディズニー・ストア・ジャパンの公式HPか、ディズニーの公式youtubeチャンネルで視聴ことができますので、興味のある人はぜひ愛らしいクマ達のが繰り広げる物語を見てみてくださいね♪

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公開日:2015年12月18日
更新日:

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